10年来の念願であった営農法人の立ち上げに向けて準備を始めることになった。
スタートは10名の構成員で進む。将来的には集約面積も増加が予想される。
法人化すれば高価な農機具の導入もお互いに棲み分け。
小規模農家が生き残るにはこの方法しかない。